多様な働き方にアプローチするライブ配信「ハタデザ!」をランチタイムに週1でスタート!

多様な働き方にアプローチするライブ配信「ハタデザ!」をランチタイムに週1でスタート!

ライブ配信始めました


先行き不透明な時代において、どんなキャリアを歩むのがいいかわからず悩む20~30代の方に向けて、全メンバーフルリモート勤務・複業可のMOVEDがお届けする、働き方の選択肢を広げる番組です。キャリアの正解がない時代だからこそ、自分らしいキャリアを「デザイン」するヒントをお届けします。

番組MCは、コミュニティマネージャーの名嘉あづさと働き方デザイン事業部シニアマネージャーの峠 健太郎のふたり。毎回新しい働き方をしているゲストを招き、週1回ランチタイムに配信しています。

配信について
 配信日
  週1回ランチタイム(12:10pmから30分間)
  *現時点で曜日は固定していません
 
 配信先&アーカイブ
  Youtube「MOVEDチャンネル
  Facebookページ「MOVED Facebookページ

「ハタデザ!」ってどういう意味?

タイトル「ハタデザ!」とは、「働き方デザイン」の略語です。コロナ禍をきっかけに「働き方改革」や「業務改善」という言葉を頻繁に耳にするようになりました。「働く」こと自体が組織に依存したものではなく、個人がもつスキルにシフトしつつあり、所属する組織や物理的環境にとらわれない働き方が支持され、急速に拡がっています。

しかし、実際どういった働き方や選択肢があり、どういったアプローチで実現できるかを具体化すること自体、まだまだ難しいのが実状です。

「私らしく働きたい」すべての人に

本来、働き方には多彩な選択肢があり、その人らしさに寄り添った形で実現できる可能性を秘めているもの。フリーランスや副業(複業)だけが新しい働き方を選択できるのではなく、ひとつの会社に勤めている方にとっても様々な可能性と選択肢があるとMOVEDでは考えています。

MOVED現メンバーは計34名(2020年10月9日現在)。ほぼ全員が複業し、その人らしい個性豊かな働き方をしているのが特徴です。その様子は、日刊工業新聞産経新聞でも取り上げていただきました。

すべての働く人が「私らしく働きたい」という思いをもっています。その実現に向けて個人レベル・組織レベルの両方で考え、選択肢を作り、選び取って実現していく。それが私たちMOVEDが目指す「働き方デザイン」の根底にもつ想いであり、MOVEDが担っている「業務改善支援」です。

話が少し硬くなりましたが、配信の背景については以上です。

▼過去配信はこちらから

この記事を書いた人
MOVED編集部

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