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仕事で挫折しても、前に進める人とは? 業務改善を止めない方法

2022.04.15|働き方のアイデア

仕事で挫折しても、前に進める人とは? 業務改善を止めない方法

働き方ぶっちゃけNightとは?

プロ雑用として現場に向き合ってきた2名が語る夜中のBarトークです。
業務改善の本音と真髄を業務改善マスター小林さんに伺います。
バーテンダー:小林 信也 株式会社MOVED プロ雑用 https://note.com/silenttoxin
客:峠 健太郎 株式会社MOVED シニアマネージャー https://peaks-k.com/

今回のトークテーマ、人が足を止める要因は?

今日のタイトルです

人の足を止めるのは絶望ではなく、あきらめ
人の足を進めるのは希望でなく意志

ということで、このフレーズだけ聞いてピンとくる方は

小林

我々と同世代ですね

これはね、どこから出てきてるかっていうのは

ARMSというマンガ皆さんご存じでしょうか週刊少年サンデーで掲載

ほんと衝撃的な一言ではありましたね

小林

このマンガは名言だらけだったんですよね

同時にとっくにそんなに考えてなかったけど、今思うとビジネスに関わってくる部分がすごく多いんですよね

小林

まあ、これはたぶん人によってはあっちですね、スラムダンクの安西先生の名言グッと内容が同じだと思うんですけど。諦めたらそこで試合終了。

しかも、味方のセリフじゃなくて敵側から出てるのがすごくいいんですよ

語るまでもなく、確かになっていうその一言なんですよ

小林

深い意味じゃなくて、もうそのままストレートなやつ

結構学生時代に読んで、わりとねぇ、グサッと刺さったんですよね。

ほんでこれを来週はこのテーマでいきますっていう話をして、そこでサイボウズデイズに入ったんです。そこからkintone hiveを聞いたら、まさにこれを体現した方々が登壇されてるわけですよ。

小林

やっぱね、そうなんですよ。

kintone hiveに出てくる人は、1回挫折してるパターンっていうかほぼほぼ挫折しているんで

僕自身の経験では挫折していないんですけど、僕のスタート地点ではkintoneがそもそも社内で大炎上してたっていう

絶望のスターティングみたいなところだったんで

どっちにしろマイナスイメージが周りには浸透してますもんね

トークの続きは下記リンクのYouTubeで視聴可能です

小林 信也
プロ雑用

@ShinyaKoba1979
印刷会社やリクルートを経由して、2014年からアソビューにジョイン。
2019年にkintone hive 東京に登壇し、同年東京代表としてkintone AWARDで登壇。
MOVEDには2020年の3月にジョインし、現在はアソビューとMOVEDの複業生活。
働き方トレーナーとしてお客様の課題に一緒に向き合いながら、業務改善支援、DX支援など通して顧客自身の自立に関与している。MOVDEでは、代表渋谷とともに企業の基盤づくりにも注力し、さまざまな施策に取り組んでいる。
状況把握力、整理整頓力、分析力に定評があり、特に炎上案件の鎮火を得意とする。
業務内容を問わない働きから、プロ雑用と呼ばれている。

MOVED小林

峠 健太郎
シニアマネージャー

@touge_moved
1983年生まれ、京都市出身。
株式会社MOVEDで唯一の正社員として京都を拠点に活動。
新卒から富士通システムズ・ウエスト(現・富士通)にてインフラ部隊に所属した後、家族時間を最優先するため自宅からすぐのSE職を見つけて転職。ITの萬屋として業務改善を担当するようになり、イベント登壇や情報発信を開始。
ユーザとして経験した業務改善ノウハウを伝えるべく2018年よりMOVEDに所属。
『自己実現に向けた1時間』を作り出す業務改善を提案している。
小中学生向けキャリア教育やドローン空撮もしており、地元のNPO法人にも所属し地域活動の支援をしている。三児の父、週末は少年野球コーチ。

MOVED峠

INFORMATION

【記事製作者】

MOVED編集部

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